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インバウンド サービス

外国語音声の制作

プロフェッショナルなナレーターによる音声作成を提供いたします。主な用途は、映像ナレーション、館内放送、オーディオ解説にお使いいただけます。

翻訳(原稿作成)からナレーション収録までワンストップでご依頼いただけます。

↓詳しくは以下のサイトをご覧ください↓

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インバウンド サービス 通訳

ガイド通訳

北陸地域を中心に経験豊富なガイド通訳者の手配が可能です。
地元の情報や見どころに精通した熟練ガイドが、楽しい旅行をサポートします。言語は英語が中心となりますが、中国語、韓国語、タイ語など、多くの言語に対応しています。

お気軽にお問い合わせください。

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インバウンド サービス

外国語講座の開催

翻訳で培った外国語スキルを基に、インバウンドのお客様に対応する企業・団体向けに外国語講座を開催します。

役立つフレーズ、コミュニケーションツールの使い方やオススメのアプリ、言語学習のコツなど、ご希望やご予算に合わせて最適なご提案をさせていただきます。

【過去の実績】

観光業の皆様に向けて英語と中国語の講座を開催しました。

外国人観光客と接客するコツや配慮すべきマナーなど約2時間に渡る講座を4か所の会場で行いました。

当社のBlog記事でも紹介しております。

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インバウンド サービス 翻訳

SNS運用管理

FacebookやInstagramといったSNSを海外向けに発信する際の運用管理をしております。

SNS運用の実績

Facebook
Instagram

運用内容

・文章のライティングや翻訳
・画像やハッシュタグの選択
・コメントへの返信
・月次によるご報告

過去の実績としては、自治体からの依頼により、基本方針を綿密にすり合わせたうえで、上記のアクションを進めていきます。
投稿に使用するテキストはライティング(執筆)します。お客様から事前に盛り込みたい情報を共有していただき、キーワードをしっかりと抑えて文章を作成して投稿します。
投稿後のコメントは、自然でポジティブな応対になるように返信します。質問が書き込まれた場合は、お客様に回答内容を確認した後、返信します。ネガティブなコメントがされることは経験上ほぼありませんが、そういう場合もお客様と対応内容を協議して、適切に対処しております。

詳しくはお問い合わせください。

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インバウンド サービス 翻訳

英語ライティング

ネイティブスタッフによる英語のライティングに対応しております。

盛り込みたい情報やキーワードに沿って文章をライティングすることも可能です。掲載スペースの関係で文章量が決められている場合は、規定単語数に合わせての作成にも対応しています。

メリット

文章の自然な仕上がりを実現できることです。
日本語からの翻訳だと、日本語の意味を英文に反映することに重点を置く必要があり、英語の自然さが阻害される要因となります。ゼロから英語をライティングすることにより読みやすく自然な文章に仕上げていくことができます。

デメリット

一方、デメリットとしては、原文である日本語が存在しない状態で内容を管理していきますので、

・お客様側の確認に時間がかかる
・英語を基にして改訂を管理する必要があり、お客様側で一定の英語力を備えた人材が必要である

など、お客様にご負担をおかけする面があり、導入しづらい点もあります。

主な用途

不特定多数の人に読んでいただくPRツール――ウェブサイトやSNS、パンフレットといった広告媒体――が最も適していると考えています。
当社では、観光PRを目的としたFacebookやInstagramの運営をしており、お客様のご希望を確認したうえで、SNSの投稿記事を英語のライティングによって作成しています。

ライティングをするスタッフの背景や知識が不安というお客様に対しては、有料にはなりますがライティングをする前に対象物への理解を深めるための、事前学習や現地取材をさせていただいております。

詳しくはお問い合わせください。

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インバウンド サービス 翻訳

PRツールの企画・制作

これまでの培ってきた翻訳や制作業務の経験と、インバウンド事業での外国人旅行者とのコミュニケーションを通じて得た知見を組み合わせることで、 インバウンドのニーズを吸い上げた高品質なPRツール(パンフレット、リーフレット、チラシ、メニュー等)の企画制作ができるのが、当社の大きな強みです。
日本語版をたんに翻訳するのではなく、外国人目線のパンフレットや案内表示を作ってみませんか?  

実績紹介

兼六園・金沢城公園周辺みて歩きマップ 

英語・日本語版の企画、制作、デザイン、翻訳、印刷までをワンストップで受託しました。
外国人目線を重視した内容にしたい、というお客様のご希望に沿って、英語版に展開する前提として、2言語の制作しています。

外国語サイト、外国語パンフレットの設置状況、案内表示、展示作品の解説、音声ガイドといったツールの外国語設置状況が分かるようになっています。

地図は、外国人にとってわかりやすく見やすくなるように、目印となるような大きな施設のみを掲載し、マップを見ながら街を散策するときに、活用しやすくなる配慮をしています。

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外国人向け着地型ツアーの運営

金沢に訪れた外国人旅行客を対象に、現地ツアーの企画・販売・運営をしています。
当社スタッフ自身がガイドを務め、地元の魅力発信への貢献を目指しています。 

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飲食店メニューの制作

外国人向けの飲食店メニューの制作と翻訳について、実績が豊富です。翻訳からデザイン・制作まで対応可能です。

【主な実績】

元喜家様(ラーメン)の発券機メニューの翻訳
日本語表示しかない発券機に対応する形で外国語版を制作しました。
言語:英語、中国語(簡体字・繁体字)、韓国語

東京・吾妻橋にある「もつ焼 稲垣」様の英語&中国語のグランドメニュー
これまでお使いだった日本語のメニューを基に、翻訳とデザインのアレンジを行い、外国人のお客様に分かりやすいメニューを目指しました。
外国語版のメニューを制作するにあたり、以下のアレンジを加えました。
・縦書きだったレイアウトを、横書きに変更
・イラストの制作
・コミュニケーションしやすいように、品物ごとに数字を振る
・外国人の方々にはわかりづらい「お通し」の説明を追加
ただ翻訳をするのではなく、外国人の目線に立って、わかりやすいメニュー作りを心掛けています。

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    Some years back, my wife and I discovered the simple pleasures of the espresso tonic: a shot of espresso mixed with tonic water. If you’ve never had one, it sounds pretty bad! Hot espresso, mixed with the sweet and bitter flavor of cold, fizzy tonic water? Somehow, though, it miraculously comes together into more than the sum of its parts, into a drink that is simultaneously richly flavorful and incredibly refreshing.

    Unfortunately, as trends do, espresso tonic faded away as quickly as it came, leaving us sadly deprived of the drink — particularly because we didn’t have an espresso maker at home (at least, not at the time). For a while, it became a thing we occasionally remembered and reminisced about, but mostly in the context of a lost, treasured past.

    Several months ago, though, a new café opened near a bakery that I frequent on the weekends, and the lively, chatty owner has made it worth the trip out just for the conversation. During one of these visits, to enjoy an hour of chatting for the price of an espresso, it came up that my wife could really go for an espresso tonic now that the weather was warming up, but they’re so hard to find.

    Well.

    The next time I visited, I arrived just after the owner of the coffee shop had received a mail-order shipment: seemingly dozens of bottles of tonic water, in multiple flavors. He was so inspired by the previous weekend’s casual desire for an espresso tonic that he decided to not only start selling them, but to challenge himself to find just the right blend of coffee beans to perfectly complement each flavor of tonic water.

    One challenge he did not foresee: the difficulty of opening the bottles without chipping the glass in his enthusiasm.

    Happily, he did carefully filter the tonic water through a paper filter, and the resulting beverage was perfectly safe to drink.

    Though I have yet to take a photo of any of his espresso tonics, please rest assured that they are all delicious. If you haven’t tried this drink yourself, give it a chance if you ever have the opportunity! You may well be pleasantly surprised.

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お知らせ

代表取締役交代のお知らせ

2020年11月1日、高柳俊也が新代表取締役社長に就任いたしました。

お客様満足向上ならびに社業の発展のため、スタッフ一同より一層努力いたします所存でございますので、何卒今後ともご指導ご支援を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

>> 代表メッセージ